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【A10サイクロンSA+PLUS】オススメのホール・ローション・固定用アクセサリー【A10ピストンSA+PLUS】

01:A10サイクロンSA

A10サイクロンSA+PLUS・A10ピストンSA+PLUSはホール、ローション、固定方法を自分好みにカスタマイズすることで、より気持ちよさの高みを目指せる電動オナホールです。

そこで今回の記事では、A10シリーズの内部に取り付けるオナホール、ローション、固定するための器具を紹介し、それぞれのメリット・デメリットも併せて書いてみたいと思います。
自分に合ったセッティングを見つけ、是非最高のオナニーを体験してみてください!

A10サイクロンSA&ピストンSAにおすすめの専用ホール

まず最初に紹介するのは内部に取り付けるオナホールです。
A10サイクロンSA+PLUS、A10ピストンSA+PLUS共に、専用ホールが多数販売されており、自分の好きな内部構造を選べるようになっています。
ここからは専用ホールのそれぞれの特徴とレビューから見たメリットデメリットを紹介していきます。

A10サイクロンSA+PLUSの専用ホール

A10サイクロンSA+PLUSの専用ホールは現在19種類あります。
コラボ作品(ライドⅠ、真実の口)を除き、素材は全て同じものが使われています。

※名前をクリックするとNLSの販売ページにジャンプします。

マスター
タテ型に掘られた8本の深い溝が特徴で、程よい刺激を与えてくれます。
レビューでは専用ホールの中では刺激が弱めとの意見が多く、マッタリ系好きの方が好んで使っているようです。

インフィニティ
NLSでは「余計な加工を省いて至極シンプルに仕上げた、“玄人好み”のモデル」と紹介されています。内部の穴に何も加工がなくつるつるの構造が特徴です。
レビューではマスターよりも更に刺激が弱いという声が多く、長く楽しみたい方向けのホールとなっています。
一方で高刺激派にはイマイチという声もあり、好みがはっきり分かれるホールです。

ツイスト
無次元タイプの捻じれるような内部構造になっており、狭穴による掻き分ける快感が感じられるホールです。
レビューでは高刺激で気持ち良いとの声が多く、平均点は全専用ホールでも最高となっています。
一方、オーラルの方が良いという声も多く、好みはオーラルと二分しているようです。

オーラル
本格的なフェラチオタイプのホールで、本物の舌そっくりな突起を、穴の上下2カ所に配置しています。
レビューでは一番フェラに近い、専用ホールで一番という声が多く、人気上位のホールであるのは間違いなさそうです。
ただ、耐久性が低いという声もあり、長く使い続けたい人には向かないかもしれません。

ボルテックス
螺旋状に掘られた内壁加工により、回転スピードやパターンによって、刺激が多彩に変化するホールです。
レビューではツイストと似た刺激、これ1つでフェラと騎乗位が同時に味わえるなどの声があります。
刺激の強さは、専用ホールの中では強めだが、ツイストには劣るといったところです。

ダブルフラップ
枚舌形状がウリのフェラを模したホールの1つです。
刺激は弱めで、レビューではまったりプレイするのに良いという声が多くあります。
高刺激を求める人には不評で、これだけではイケないという声も。

ライドI
VORZE×RIDE JAPANのコラボで生まれた専用ホールです。
バンジータッチ素材を使い、「極太ミミズ」を中心に細かいタテヒダなどが入ったホールとなっています。
レビューでは刺激がかなり弱いという声が多く、まったり派の人に支持されています。
素材が柔らかいため、耐久性に難ありのようです。

ラフ
ザラザラとした猫舌のような隆起ポイント、Wヒダ、少し広がった空間に網目上の突起が付いたポイントがある高刺激ホールです。
レビューでは他のホールよりも重量があり肉厚、ゾリゾリとした感触が良いという声があり、特に高刺激が好きな人に評価の高いホールとなっています。
一方、ペニスが小さく奥まで届かないといった声もあり、このホールを楽しむにはある程度のペニスサイズが必要かもしれません。

スパイラル
螺旋状に渦巻く溝と2本の極太ヒダがついており、A10サイクロンSA+PLUSが回転する方向によって刺激が変わる特徴を持つホールです。
レビューでは比較的刺激が強め、ローリングフェラをされているようという声が多くあります。
デメリットとしては耐久力が弱い、ローション切れが早いという声があり、使い勝手を犠牲に気持ちよさを優先したホールと言えるかもしれません。

クリスタル
ピラミッド状の存在感ある突起が隙間なく内壁を埋め尽くしているホールで、ゴリゴリと擦られる快感を得られます。
レビューでは、穴が他のホールと比べて広いためか、高刺激という人と刺激が弱いという人がおり、ペニスの大きさによって刺激の強さが変わるようです。

ナロウ
ナロウは狭いという意味で、序盤に待ち構えるキツキツの狭い入口を表しています。
その先には有機的な内壁が捻れるように続いており、AFを意識したホールとなっています。
残念ながら専用ホールの中では最もレビュー平均点の低いホールとなっており、実際にキツキツ感を感じることはできても、それが快感に結びつかない人が多いようです。

ブイグルーブ
長短の複数のタテヒダとランダムな凹凸が浮かぶ内壁が特徴のホール。
刺激は弱めで、まったり楽しみたい人からのレビュー評価はそこそこ良いようです。
ただ、そもそものレビュー数が少なく、注目度が低いホールかもしれません…。

シェイプ
マスターに似たタテ溝の壁面と波打つ内部構造が特徴で、密着感とタテ溝による刺激が味わえます。
密着感があることにより、マスターよりも高刺激タイプとのレビューが多く、むしろマスターよりも汎用的に使えそうです。
一方できついのが苦手な人には向かないようです。

メドゥーサ
A10サイクロンSA+PLUSの購入時に付属するホールです。
内径が他のものに比べて広めになっており、長いイボが不規則な動作で絡みついてくるホールです。
刺激は少なめの部類に入り、レビューではまったり派には好印象、高刺激派には合わないといった感じです。
標準装備のこちらが合わない場合には高刺激のホールを別途用意するといいかもしれません。

3タング
人気のオーラルの進化系で、サイズの異なる3枚の舌を配置したホールです。
進化版ということですが、レビューではオーラルより低刺激という声が多く、むしろまったり派に向いたホールのようです。
高刺激が良いという方はオーラルの方がいいかもしれません。

スウィープ
断面がホウキのような形状になっており、浅いタテヒダと奥に行くにつれてだんだん狭くなっていく内部構造が特徴です。
レビューではその狭さに言及しているものが多く、刺激はかなり強めですが、入れるのが大変という声が多いです。
特にペニスが太い人にはあまり合わないかもしれません。

グランス
亀頭刺激に特化し、挿入する深さによって刺激が変化するのが特徴のホールです。
レビューでも亀頭への刺激が気持ち良いという声が多く、比較的評価は高めになっています。
一方で内径が大きいことで刺激が少なめという意見もあり、高刺激を求める人には若干物足りないかもしれません。

ダブル
1つのホールで、イボ・ヒダ2種類の内部構造が味わえるというコンセプトのホール。
上下どちらの穴を使うかで刺激が変わる作りになっています。
イボが低刺激、ヒダが高刺激ということで、マッタリ派からも高刺激派からも評価が高く、場面によって使い分けるというレビューもありました。
難点としてはやはり耐久性の低さですね…。

真実の口
マジックアイズとのコラボで、人気のオナホール「真実の口」のA10サイクロンSA版ホールです。
内側と外側の2重構造・口の中を模した造形が特徴で、舌はもちろん、歯やのどちんこもしっかりついています。
舌の感触が分かりやすいというレビューが多く、まさにフェラ感を味わえるホールとして評価されている一方、内部の素材が柔らかく、やや刺激に欠けるという声もありました。

NLSにおける平均レビューが高いトップ3は以下の通りとなっています(オーラルとシェイプは平均点が同じですが、レビュー数で上回っているオーラルを2位にしました)。

ツイスト無次元ホール・捻じれるような内部構造高刺激タイプ
オーラル本物の舌を模した突起が上下に2つあるフェラタイプ
シェイプタテ溝の壁面と波打つ内部構造高刺激タイプ

A10ピストンSA+PLUS専用ホール

A10ピストンSA+PLUS専用ホールは現在17種販売されています。
αとβの2種類が用意されており、白いパッケージのαはノーマル素材、青いパッケージのβはソフト素材が使われています。
ホールは販売終了によってα・βのどちらかしか売っていないものもあります。
在庫がなくなり次第販売終了になるものが多そうなので、欲しいホールは早めに購入することをオススメします。

3つ目の新素材「2.0」登場!

2025年10月からA10ピストンSA専用ホールにα(ノーマル素材)、β(ソフト素材)に次ぐ、3つ目の素材2.0が登場しました!
2.0はαとβの中間となる素材で、従来よりも耐久性が上がっているようです。
2025年11月現在はクローバー2.0(最新のA10ピストンSA+PLUSに付属)、スティール2.0、ラスト2.0、ベル2.0の4種類が発売しています。
今後も人気のホールは2.0が順次発売されるかもしれませんね。

※名前をクリックするとNLSの販売ページにジャンプします。

クローバーα クローバーβ クローバー2.0
細かい横ヒダと四葉のように大きな4つの縦ヒダが特徴のホールです。
2.0はA10ピストンSA+PLUSに最初からついている標準ホールとなっています。
レビューではゾリゾリと擦られる刺激や吸い付かれるような感覚の評価が高くなっています。
一方βは追加されたストロー部分によって使いにくくなった、メンテナンスがしにくいという声もあります。

スティール2.0
以前定番ホールだったスティールが2.0素材で復活!
V溝と細かな横ヒダによってピストンと相性の良いホールとなっています。
α・βともに人気のホールだったので、2.0も間違いなく気持ちよいと思われます。

ラスト2.0
以前α・βともにレビュー評価が高かったラストが、2.0素材で復活!
スパイラルに配置された太いワームが特徴のホールで、強めの刺激が特徴です。
他のホールでは物足りなく感じる方はぜひお試しください。

ペル2.0
大きなV溝が2か所に設置され、3段階の内部構造に分かれているホールで、こちらも特にβが非常にレビューの高かったホールです。
スティールに似ていた形状をしていますが、奥行が短いために奥に届きやすく、誰でも奥突きが楽しめる作りとなっています。
発売して時期は浅いですが、レビューではすでに高い評価がついています。

プレーンα
A10サイクロンSA専用ホールのインフィニティのように内部がつるっとした形状になっているホールです。
吸引力が強く、まったりと楽しみたい人向けのホールのようです。
ただ、ローションが乾きやすいという難点を指摘する声もありました。

サッカーα
手前にある縦ヒダ、中央部にあるイボが並んだ存在感のある舌パーツ、奥の狭いエリアで吸い付きとハードな疑似フェラ感が味わえるホールです。
舌の存在感が充分に感じられ、フェラホールとして評価をする方がいる一方、奥まで届かない・足劇画強すぎるなど合わない人もいるようです。

ヒリックスβ
スクリューと横ヒダの組み合わせが特徴のスパイラル型ホールです。
万人受けと書いていますが、スクリュー構造を評価し気に入っている方がいる一方で、微妙と感じている方もおり、レビューでは人によって評価が分かれるホールとなっています。

ワインドα
曲がりくねった内部構造と、手前の縦ヒダ、奥の横ヒダが特徴のホール。
レビューではフェラ感が強いホールとして人気が高く、αではイマラチオ感のある強い刺激が味わえると人気でした。
ただ構造上、使った後に洗いにくいという欠点を上げている方もいました。

スリルα
手前と奥2カ所に形状の異なるイボが配置されているハード系ホールです。
レビューではイボの刺激が気持ち良いという声が多く、これをNo1に挙げている人も多いようです。
ただ、ペニスサイズが小さいと刺激を感じにくいという声も。

トリプルジーα トリプルジーβ
イボ、縦ヒダ、横ヒダが配置され、ホールの向きや本体の角度によって、さまざまな刺激が味わえるコンセプトのホールです。
レビューでは人によって合う・合わないがはっきり分かれており、人を選ぶホールのようです。

パルスα パルスβ
細かな横溝と波打つように巨大なイボが連続で配置されたホールです。
α・βとも好評価の一品で、特にαは最もに平均レビュー点数が高くなっています。
レビューを見ると、クローバーの高刺激版といったイメージに近いようで、高速で使用すると刺激がかなり強く、低速で楽しむのが良いという意見が多かったです。

スウォームα スウォームβ
メドューサのA10ピストンSA版のような内部構造で、奥に長いイボが無数に配置されています。
レビューを見ると、メドューサに比べるとピストンによる刺激はマイルドでそれが良いという人もいればあまり気持ち良くないと感じる方もいるようです。

インテスティンα
カズノコ天井を再現した無数のイボと奥の狭さが特徴のホールです。
レビューではなかなか狭い奥に入れるのが大変との声がありますが、一方でフィット感が高く気持ちよいという感想も多く、ペニスのサイズによって評価が変わりそうです。

スクイーズα
真ん中までは少しランダム感のある横ヒダが連なり、そこから先は横ヒダと共に斜めに走るスラッシュビームが重なっている網目のような立体構造になっています。
レビューを見ると、ネットリと絡み付くようなフェラ感を感じる、根本と奥で刺激が変わるといった評価がある一方、単調な刺激だという意見もありました。

ホログラムα ホログラムβ
手前と奥で全く違う刺激が特徴のホールです。
手前は細ヒダがランダムに並んだような造形になっており、中央部に大き目のイボ、後半は大小の横ヒダがギュっと締め上げるような形になっています。
レビューではマッタリと楽しむには良いホールという声がある一方、耐久力に難ありとの意見もありました。

プリズンα
短い三角突起が5列ある縦ヒダと、細かい横ヒダが特徴のクローバーに似たホールです。
レビューを見ると、クローバーより高刺激で万人受けするホールという声が多く、それゆえ逆にあまり特徴がないと感じる人もいるようです。

ロックα ロックβ
岩のような無数の四角い凸凹が特徴のホールです。
内部が広めに作られており、ペニスが小さいと刺激を感じにくいようです。
レビューでは手こきのような刺激があるという声がありました。

NLSにおける平均レビューが高いトップ3は以下の通りとなっています。
(レビュー数1など少なすぎるものは除外しています)

ペル2.0大きなV溝が2か所あり、3段階の内部構造に分かれている万能タイプ
パルスα細かい横ヒダが入った太くうねる縦ヒダ高刺激タイプ
パルスβ細かい横ヒダが入った太くうねる縦ヒダ高刺激タイプ

専用ホール以外にもサイズが合いさえすれば通常のオナホールを使用することも可能です。
通常のホールを使用する場合は、サイズが合わない・使っている途中に外れてしまうため、蓋部分を外して使用することになります。

別のオナホールを使用する方法は、もちろん公式が推奨している訳ではありません。
使用する場合は自己責任でお願いします。

A10サイクロンSA&ピストンSAに最適なローション選び

ここからはA10シリーズを使う際に使用するオススメローションを紹介します。

VORZE スムースローション

A10シリーズを販売するVORZEが開発した、A10シリーズ向けのローション。
固形で垂れにくい、乾きにくい、潤滑性能が高いといったA10シリーズを使う上で、これ以上ない条件が揃っているローションです。

特に電動オナホールは使っているうちにローションが根本に垂れてきやすいので、垂れにくいのは非常に大きなポイントで、他のローションにはなかなかない特徴だと思います。
難点は値段が高いことですね…。
ただ、少量でも伸びが良いので、一度に使う量はそれほど多く必要ありません。

おなつゆ

オナホ用として大きな支持を得ているローションです。
乾きにくく、よく伸びるのが特徴でA10シリーズを長時間使用する場合でも途中で乾いた!ということがあまりありません。
値段と内容量のバランスも良いです。

ジャンボローション

ローションの性能より、安く長く使いたい!という人は、とにかくデカいジャンボローションがオススメです。
おなつゆとほぼ同じ価格で2リットルもの容量があり、1本買えば毎日使用しても1年くらいは持つんじゃないでしょうか。
中身は普通のローションなので、VORZE スムースローションやおなつゆと比べると、性能面で劣りますが、安く済ませたい場合には選択肢に入ると思います。

A10シリーズを固定するアクセサリー

A10シリーズを手で持って使っていると、大きな本体が邪魔くさく感じることも多いと思います。
特にA10ピストンSA+PLUSはとにかく重量が重いため、ハンズフリーにすることで一気に没入感が高まるでしょう。
そこで考えられたのがA10シリーズを固定する器具アクセサリーです。
NLSでも以下の3種類の商品が販売しています。

VORZE アームスタンド

VORZEが開発した固定器具。
机などに取り付け、アーム先にA10サイクロンSA+PLUS・A10ピストンSA+PLUSを取り付ける形となっています。
ここで紹介している物の中では最も固定感が強く、細かい調整をしやすいです。

ただ、アームスタンド自体が非常に大きく、毎回取り外しをする場合は非常に手間がかかります。
つけっぱなしでも問題ない部屋・広い空間が確保できる・多少高くても問題ない人にオススメです。

スタンドベーシック

こちらも机などに取り付けるタイプで、机にぴったりくっつく形で固定します。
微調整がしにくいなどVORZE アームスタンドに比べての欠点はありますが、そこまで大掛かりでもなく、価格も半額程度で収まります。
取り外しの手間は同じようにかかります。

電オナホルダー

黒い台座部分に座って、浮いているフライ返しのような部分にA10サイクロンSA+PLUS・A10ピストンSA+PLUSを固定する器具です。
細かい位置調整はやりづらいですが、片付けの手間は少なく、価格も手ごろです。

他にも器具はPC用のアームスタンドを改造するなどして自作する方法もあります。
工作が得意な方はチャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。

まとめ

この記事ではA10シリーズの性能を更に引きだすためのオナホール、ローション、固定器具を紹介してきました。
色々試して是非とも気持ちの良いオナニーライフを送ってください。

ちなみに万が一A10シリーズ部品の一部(インナーケースなど)が破損した場合、NLSでは個別でパーツのみを購入することができます。
本体を買い替えるよりもかなり安上がりになっているので、もし破損した場合はこちらから別途購入するようにしましょう。

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